本日の写真は本文と関係ありません。(^.^; オホホ
写真上・・・フワフワな白い毛のオモチャが大好きなチョコ様。さんざん遊んだ後はペロペロ舐めて抱き枕にしてます。
写真下・・・我が家に来てから3週間、チョコ様こんなに大きくなりました。左が5/9撮影、パソコン用の椅子の脚が越えられません。右が5/31撮影、もう椅子の脚下をくぐれない?

昨日チョコのワクチンの為に出掛けた動物病院で、以前(2004年9月頃~)親しくお喋りさせて頂いてた猫オバサンを見かけた気がした。
2人掛かりで運ぶ畳半畳程の大きなケージに入った茶トラが診察室から出てきた。
6kgはあるかも?という程の大きな猫さんで、少し長い毛足に綺麗な赤茶の虎柄だったので、ずっと猫に目がいっていたのだけど・・・
待合いの長椅子の間隔が狭いところで一人の女性が「下から通した方がいいわね」ともう一人の持ち手に言った。
その声に聞き覚えがあったのでハッ!として顔を見たのだけど、すでに出入り口付近でチラッとしか顔が見えず。
髪型も変わっていたし名前もド忘れして声もかけられず、会計に戻ってきたところで確認することに。
しかし、そのままその女性は戻ることなくチョコが呼ばれてそれっきりになってしまった。
ここで逢ったが百年目!?と、昨日の夕方猫オバサンに会いに野良猫のエサ場に行ってみた。
エサ場付近のトタン板の長い壁が無くなり、見通しが良くなってしまった事は知っていて案じていたのだけど、日も暮れかかった頃からポツポツと野良猫達が集まりだしたので「あぁエサ場は変わってないのね」と猫に話しかけながら1時間ほど待った。
妹さんの運転でエサ場にやってくる猫オバサン。
待ってました!とばかり車から降りたところで声をかける私。
「ねぇあなた、今日山口さん(山口獣医科病院)に居なかった?」
とは開口一番、猫オバサンが言ったセリフ。 あぁやっぱり・・・























